保存容器におすすめ!iwaki(イワキ) 耐熱ガラス 保存容器レビュー

こんにちは、トマト家です。
今日は我が家で使用している、『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス 保存容器』のレビューをしていきたいと思います。

耐熱皿は時短をする中で、作り置きは欠かせないかと思います。

そこで、購入後使用してみてのどうだったのかをレビューしていきます!

作った料理もそのまま食べれる

オーブンで作ったものももちろんのこと、作り置きしたものを再度レンジで温めることもできます。
色々な料理に活用できるのでお勧めです。
そのまま皿として活用できるので、洗い物も減らせるのもポイントです。
やっぱり、洗い物をいかに少なくするのかも時短には重要ですね。

匂いや色うつりがすくない

Iwakiの耐熱皿はガラス製なので、匂いや色うつりがしにくいです。
例えば、トマト料理系を作った場合などうつりがちだったり、色がなかなか落ちなかったりしますがその心配もないです。
色々な料理に使用できるので、汎用性が高いです!

種類が豊富

種類が豊富で、深皿からフラットなタイプまで様々です。
450ml、800ml、1.2L、2Lの深皿タイプと我が家では4種類の耐熱皿を使い分けています。

450mlは副菜系を入れたり、ちょっとしたサラダを入れるのに便利です。
大きいサイズの、800mlと1.2Lはメイン料理を入れています。
2Lタイプは、汁物などを入れるといいです。そこは広くないのは難点です。

保管にも便利

作り置きで使用したあと、棚に収納するかと思います。
全部Iwakiでそろえていれば、スタッキングもできるのでスペースも取らずに収納できます。

まとめ

Iwakiの耐熱皿おすすめポイント

  • 保存容器として、Iwakiの耐熱皿は優秀
  • ガラス製というのがポイント
  • 1つあれば、いろいろな料理にも使えて便利

以上です。
ガラス製の耐熱皿は何かと用途が豊富なので、あって困ることはないかと思います!
作り置きにはもちろんのこと、日々の料理にも活用できる機会は多いです。

それでは!